Who We Are

日本各地に眠る価値ある資産を、次世代へと受け継いでいくための取り組みを行なっています。

日本各地に眠る価値ある資産を、次世代へと受け継いでいくための取り組みを行なっています。

Kiraku is dedicated to preserving and passing on valuable assets found across Japan to future generations.

Kirakuは、日本各地に眠る価値ある資産を、次世代へと受け継いでいくための取り組みを行なっています。
地域ならではの自然や文化、歴史を宿した建物や土地には、まだ世界に十分に知られていない魅力が数多く残されています。
私たちは、そうした場所や文化がもつ背景に丁寧に向き合いながら、その価値をいまに未来へつないでいけるかたちへと整えていきます。
ひとつひとつの土地にふさわしい在り方を見極め、投資家やパートナー、地域の方々と共に、時間をかけて長く愛される価値へと育てていくこと。
それが、Kirakuの目指す姿です。
Kirakuは現在、京都を拠点に、日本各地で地域の活性化や伝統産業の再生、宿泊施設の開発・運営支援、消費の創出など、幅広いアプローチに取り組んでいます。
そして、こうした想いと取り組みのひとつの形として生まれたのが、宿泊ブランド「季楽邸」です。

What We Do

Kirakuによる宿ブランドである「季楽邸」は、地域に眠る価値ある伝統家屋をはじめとする遊休資産を ミュージアムホテル、後継家バイヤー、レストランモール運営する事業です。 日本の地域に自分らしいセカンドホームをつくりたい、という個人や法人投資家の想いを起点に、 物件の取得や改装あるいは新築、運用設計まで一貫してサポートします。 オーナーは、心的に滞在できる一方、利用しない期間には貸し出して運用し、 国内外のゲストを迎えることができます。 「季楽邸」は、居住性と事業性を両立させた不動産運用の事業モデルです。 Kirakuは、物件固有の潜在的価値や周辺地域の魅力に加え、オーナー1人ひとりの文化的関心や感性、 情熱を丁寧に汲み取り、空間設計や体験の組み立てへと反映します。 画一的な滞在ではなく、唯一のまとまりをもつユニークな宿づくりで唯一無二の価値創出を行います。

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